— About Trinity Leap
Creative × Technology
感性とテクノロジーを
掛け合わせる。
Trinity Leapは、音楽・映像・AI・アプリ開発を横断するクリエイティブテックブランドです。創作と実用、その両方を一つの事業体で扱うことを大切にしています。
01 / Who We Are
Trinity Leapとは
Trinity Leapは、エンターテインメント領域とプロダクト領域の2軸で活動するクリエイティブテックブランドです。エンターテインメント領域では、オリジナル楽曲・ミュージックビデオ・SNS向けコンテンツの制作と、AIアーティストや音楽プロジェクトのプロデュースを行っています。
プロダクト領域では、業務支援アプリやSaaSの企画・開発・運営に取り組み、軽貨物ドライバー向けの「KuroBuddy」を第1弾プロダクトとして公開しました。今後も業種別の業務支援アプリ、生活支援アプリ、AI活用サービスなど、複数領域で自社プロダクトを展開していきます。
事業形態
音楽・映像・アプリ開発を横断するクリエイティブテックブランドとして、ソロ体制で活動しています(2025年スタート / 法人化前)。
領域
音楽制作 / 映像・MV制作 / クリエイタープロデュース / アプリ・SaaS開発 / AIクリエイティブ / IP・EC・コミュニティ
02 / Vision · Mission · Values
ビジョン・ミッション・バリュー
— VISION
感性で人を動かし、
実用で課題を解決する。
音楽や映像で人の感情を動かす一方で、アプリやSaaSで日々の業務や生活の課題を解決する。「感性」と「実用」、その両方を一つの事業体で扱えることが、Trinity Leapの目指す姿です。
— MISSION
創作を、使われ続ける
プロダクトに。
創作物が一過性で終わらず、実際に社会で使われ続けるプロダクトとして残ること。エンターテインメントとテクノロジーの境界線を行き来しながら、生み出した作品を実装・運営・改善まで続けていきます。
— VALUES
私たちが大切にすること
- 創造性 — 既存のフォーマットに縛られない表現
- 実用性 — 実際に使われるものをつくる
- 領域横断 — 音楽・映像・技術を行き来する
- 継続性 — 出して終わりにしない、運営し続ける
03 / Business in Detail
事業内容(詳細)
Trinity Leapが手がける6つの事業領域を、もう少し詳しくご紹介します。それぞれ単独で完結するのではなく、互いに関連し合いながら一つのプロジェクトを構成することもあります。
— 01 / Music Production
音楽制作
オリジナル楽曲・歌詞の制作から、AI音楽生成ツールを活用した楽曲制作、アーティスト別の楽曲展開まで対応します。YouTube・TikTok等のSNS向けに最適化された楽曲制作も得意分野です。バーチャルアーティスト向けの楽曲も多数制作しています。
— 02 / Video / MV Production
映像・MV制作
ミュージックビデオ、ジャケット画像、SNS向け短尺動画の制作を行っています。AI映像生成ツール(Kling, Pika, DomoAIなど)を活用したコンテンツ制作にも対応し、限られた予算でも独創的な映像表現を実現します。
— 03 / Artist & Creator Produce
クリエイタープロデュース
架空アーティストやAIアーティストの企画・ブランディング・SNS運用・ファンコミュニティ設計までを一貫して行います。「コンセプト」から「楽曲・映像制作」「展開」「ファンとの関係構築」までを通しで設計できることが強みです。
— 04 / App / SaaS Development
アプリ・SaaS開発
スマートフォンアプリ、Webアプリ、業務支援SaaSの企画・開発・運営。創作で培った「使う人の気持ちに寄り添う」感覚と、技術的な実装力を掛け合わせて、現場で本当に使われるツールを作ります。
— 05 / AI Creative
AIクリエイティブ
生成AIを活用した音楽・画像・映像制作、AIによる業務効率化、SNSコンテンツの量産、Webメディア運営、デジタルマーケティング。最新のAIツールを継続的に検証し、実プロジェクトでの活用ノウハウを蓄積しています。
— 06 / IP / EC / Community
IP・EC・コミュニティ
キャラクター・楽曲・映像のIP管理、グッズ販売、デジタル商品、LINEスタンプ、ファンクラブやオンライン講座の運営。創作物を「販売・体験」までつなげるための仕組みづくりを担当します。
04 / Our Strengths
Trinity Leapを選ぶ理由
01
創作 × 実装を、
一つの事業体で。
音楽・映像のクリエイティブと、アプリ・SaaSの実装を同じチームで扱います。企画から実装、運営までの一貫対応が可能です。
02
AIツールを
現場活用する。
音楽・画像・映像・ライティングなど、各領域のAIツールを実プロジェクトで検証しながら蓄積しています。コスト効率と独創性を両立します。
03
自社プロダクトで
持続する事業。
受託制作だけでなく、自社プロダクト(KuroBuddyなど)を運営しています。「出して終わり」にならない事業の継続性を重視しています。
05 / Contact
ご相談・お問い合わせ
制作のご相談、アプリ・SaaSに関するお問い合わせ、協業・取材のご相談まで、専用フォームよりお気軽にご連絡ください。内容を確認のうえ、3営業日以内に担当者より折り返しご連絡いたします。
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